木にぶら下がるオポッサムを見た人間たち。下から見上げたので、にこっと笑った口元がフニャと下がって悲しそうだと勘違いしました。「かわいそう! なんとかしてあげなくちゃ!」と、人間たちはオポッサムを町に連れて行きますが・・・。
オポッサムと人間のやりとりに、笑いあり、涙あり、最後はきっと幸せな気持ちになれます。

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