文部科学省『教育用コンテンツ開発事業』
数学イメージ動画集
2年;1次関数の利用/1次関数と図形
三角形ABCのBC間に点Pを取り,PをBからCに向かって移動させたときの三角形APCの面積の変化を考えてみます。
Pが動くにつれて三角形APCの面積は一定の割合で減少し,三角形APCの面積 $y$ は,BPの長さ $x$ の1次関数となります。
実施時期 2年生2学期(10月)
単元項目 3章3節 1次関数の利用
(p.96)
配当時数 3時間
指導内容 1次関数を利用して
図形の問題を解く
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