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(1)プラスとマイナス

実施時期 :1年生1学期(4月)

単元項目 :1章 正の数・負の数
        :1節 正の数・負の数
       :1 プラスとマイナス

配  時  :1時間
指導内容 :記号+,−を使って表された数量
 「プラス」と「マイナス」の概念を、池の水位の変化で考えます。ある水位を基準の0とした場合、0よりも水位が上がることを「プラス」、0よりも下がることを「マイナス」と表現します。
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当コンテンツを用いた授業例
  授業例動画   6.75MB 指導案    
(2)反対向きの性質

実施時期 :1年生1学期(4月)
単元項目 :1章 正の数・負の数
       :1節 正の数・負の数
       :2 反対向きの性質を持った数量
配  時  :1時間
指導内容 :数量の表し方
 反対向きの性質を持った数量をカエルの動きで考えます。ある基準を0とすると、一方の数量を+、他方の数量は−で表すことができます。右に2進むことを「+3」とすれば、左に2進むことは「−3」となります。
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(3)カエルはどこへ?(1)

実施時期 :1年生1学期(4月)

単元項目 :1章 正の数・負の数
       :
2節 加法,減法      
        :1 加法

配  時  :1時間
指導内容 :正の数,負の数の加法
 異なる符号の2つの数の和をカエルの動きで考えます。基準を0として、右方向をプラスとすると、(−2)+(+3)は、カエルは左方向に2、それから右方向に3進むので、この加法の答えは「+1」となります。
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(4)カエルはどこへ?(2)

実施時期 :1年生1学期(4月)

単元項目 :1章 正の数・負の数
        :3節 加法,減法
        :
1 加法

配  時  :1時間
指導内容 :正の数,負の数の減法
 異なる符号の2つの数の和をカエルの動きで考えます。基準を0として、右方向をプラスとすると、(+2)+(−5)では、カエルは右方向に2、それから左方向に5進むのでこの加法の答えは「−3」となります。
  静止画 320×240表示 動画再生 2.16MB
(5)等式の性質

実施時期 :1年生2学期(9月)
単元項目 :3章 1次方程式
        :1節 方程式
        :2 等式の性質
配  時  :1時間
指導内容 :等式の性質とそれを使った
        方程式同値変形
 天秤の性質を利用すると、ケーキ1個の重さはシュークリーム3個分の重さになります。このことから等式の両辺に同じ数を加えても、引いても、掛けても、割っても等式は成り立つということがわかります。
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(6)比例

実施時期 :1年生2学期(11月)

単元項目 :4章 比例と反比例
       :1節 比例 
       :
3 比例

配  時  :1時間
指導内容 :比例の意味/比例の関係を表す式
 風呂にお湯がたまっていく様子を見ると、溜まったお湯の量は、お湯を出しはじめてからの経過時間の5倍になっています。経過時間をx分、溜まったお湯の量をyリットルとすると、y=5xと表され、このような関係を「比例」といいます。
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(7)比例のグラフ

実施時期 :1年生2学期(11月)

単元項目 :4章 比例と反比例
        :1節 比例 
        :6 比例のグラフ

配  時  :1時間
指導内容 :比例の意味/
        比例の関係を表す式
 y=2xでは、xが0のときyは0、xが2のときyが4、xが−1のときyは−2です。yがxに比例し比例定数が正の数のとき、このグラフは右上がりの直線であり、xの値が増加すると対応するyの値も増加します。
  静止画 320×240表示 動画再生 2.86MB
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